株式会社データ総研は、データドリブン経営の移行支援および統合データプラットフォームの提供を行う株式会社ジールとデータ仮想化分野での戦略的パートナーシップを締結 (3/4ページ)
現在、当社で提供しているサービスに加え、データマネジメントのコンサルティングを提供する株式会社データ総研との戦略的パートナーシップにより、企業のデジタルトランスフォーメーション実現に向けた支援を更に推進致します。
■株式会社データ総研 代表取締役社長 佐藤 幸征のコメント
当社は、ビジネスデータの設計・標準化のノウハウにより、経営資産であるデータが企業・組織・事業横断で正しく、迅速に、有効に使われるよう、長年にわたりコンサルテーションと教育研修サービスを提供してきました。新たな事業戦略を生み出すための情報分析は、さまざまなデータを統合プラットフォーム上で集約することを前提としています。この度、株式会社ジールとのデータ仮想化ソリューションにおける戦略的パートナーシップにより、企業の新たな価値創造と変革を促すデジタルトランスフォーメーションの実現をご支援いたします。
■ウェビナーの開催
戦略的パートナーシップ合意のリリースに際し、合同でのウェビナー開催を致します。
「DX時代に求められるデータマネジメントとデータ活用」
開催日: 7月1日(水)、7月15日(水)
https://www.zdh.co.jp/event/202007dri/
<本件リリースに関するお問い合わせ先>
株式会社データ総研 営業グループ
TEL:03-5695-1651
【株式会社ジールに関して】
株式会社ジールは、BI分野における25年以上の経験に基づいた知見に加え、最新のビッグデータ技術を駆使した先進的なサービスをご提供しています。これからBIに取り組むお客様から、既存の分析から高度な分析へシフトされるお客様まで、「情報活用力」向上の実現をしっかりと支援します。