アンジャッシュ児嶋「業界好感度」爆上げでまさかの破滅危機? (5/5ページ)
もし良かったらでいいから!最悪1万!ね”と投稿したほか、14日の児嶋のツイートでは楽屋のドアの“児嶋一哉様”という張り紙に、“二万円ください 古坂”と落書きされたことを写真付きでツッコまれていますね」(前同)
児嶋一哉の公式ツイッター(@unjashkojima)より
古坂もひとりと同じく、「古坂さんなりの応援の仕方かな」「愛を感じますな(笑)」「あんた鬼かよw」と好意的なコメントがあった一方で、「全然笑えない」「この人が好きになれないのがこれで分かった気がした」「最悪でしかない」と、苦言を呈すコメントも散見していた。
「たとえば、雨上がり決死隊・宮迫博之(50)が17年に『文春』で不倫が発覚した際に記者の“本当に、真っ白ですか?”という質問に対して“オフホワイトです”と発言したことが話題となり、しばらく批判されていましたが、いつしか持ちネタの1つになりました。
今回の場合、児嶋が不倫したわけではないし、いつかは宮迫のようにネタにできるといいんですが……」(前同)
思わぬ形で注目されることになってしまった児嶋。いつの日か、笑い話にできる日が来ることを、祈るばかりであるーー。