アンジャッシュ児嶋「業界好感度」爆上げでまさかの破滅危機? (4/5ページ)

日刊大衆

恥ずかしい”とツイートしています」(WEBライター)

 ひとりは同じく11日に、「謝罪して!」(ひとり)→「俺じゃねーよ!」(児嶋)→フォロワー大爆笑→「番組降りて!」(ひとり)→「なんで俺が降りるんだよ!」(児嶋)→フォロワー大爆笑→「やっぱ芸人って面白い!」「逆に愛を感じちゃうね」「ピンチをチャンスだね!」と賞賛の嵐――。

 という流れをイメージしていたことを振り返り、「そんな想像をしていた昨日の自分の哀れなことよ」と自嘲している。幸いにも「ドンマイ」「私は面白かったですよ!」「世間ピリついてるからね」と理解を示してくれるファンが多かったことや、12日に写真付きで「児嶋さん!おれ今日、車のマフラー変えました!」と投稿したツイートに児嶋が「どうでもいいわ!」と返信したことから、炎上はしていない。

古坂大魔王(46)はもっと攻めたネタをしていました。“渡部が不倫相手と性行為を終えた後、毎回1万円を渡していた”という報道や、村西とおる監督が11日のツイッターで“せめて2万円だったら文春にタレ込まれることもなかったのに”と発言したことをダシに、児嶋に対して13日には“それはそうとして、もし良かったら2万円ちょうだい。

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