霜降り明星せいや、児嶋、おぎやはぎ、岡村…ラジオフォローの力量 (2/7ページ)

日刊大衆

凄かった”、TBSラジオ『JUNK』で『おぎやはぎのメガネびいき』や『伊集院光 深夜の馬鹿力』などなど、多くの人気ラジオ番組を担当している宮嵜守史氏は“生で聞きたかった”、テレ東の佐久間宣行プロデューサーは“格好よかったなー”と、現在、お笑いの最先端を走る面々がこぞって今回の『ANN0』を絶賛しています。“バケモノ”“伝説”“脳が焦げた”という一般リスナーのコメントからも、すさまじさがうかがえますね」(WEBライター)

 プロレスラーで実業家のスーパー・ササダンゴ・マシンに至っては、ツイッターで「年間のギャラクシー賞ラジオ部門の大賞&優秀賞&DJ賞の三冠をあげてほしいくらいでした」とまで言わせている。いったい、どんな内容だったのか。

■2時間全力でボケ倒しツッコミ倒した霜降り

「謝罪や弁解はおろか、番組のタイトルコールも自己紹介もなく、番組終了まで2時間ぶっつづけでせいやと粗品はひたすらボケとツッコミを繰り広げたんです。

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