渡部「文春謝罪告白」の裏で…アンジャ児嶋またも株爆上がり (2/4ページ)

日刊大衆

でも、ネタにできるようになって、よかったですね……」(女性誌記者)

 その後もヒロミに「渡部なんかあった?」と聞かれ、「言うな渡部って。何かあった? 思いっきりあったんだよ! バタバタだよいま!」とキレ気味に返し、笑いを誘っていた。

 ご存じのとおり、児嶋の相方・渡部建(47)は6月11日に『週刊文春』で複数人女性との不倫が報じられ、芸能活動を全面自粛している。「多目的トイレで性行為を行った」という報道も話題になったが、ヒロミはこれも話題にした。

「ヒロミはクイズの成績が悪かった児嶋に向かって“いろいろあったからしょうがないよ!”ちょっとトイレ休憩いってきたら?“と発言。児嶋が”気を使うな!”トイレってワードを出すな! “と返し、終始イジられっぱなしでしたが、ヒロミなりの気遣いでしょう。SNSでは” 児嶋さん元気出して“” まぁ弄って活かさないとな“”児嶋頑張れ!“と、温かい声援があふれていました」(前同)

■ラジオで明かされた柴田との絆

 さらに、生放送だった『東大王』の放送当日の深夜のラジオ『水曜JUNK 山里亮太の不毛な議論』(TBS系)で、MCだった山里が『東大王』の裏話を明かし、こちらも反響を呼んだ。

「山里は“俺たちに謝るなんてことは何もない”としつつも、番組前に柴田と児嶋がいたことから、雰囲気的に渡部の件を謝罪するのかな、と思っていたら、柴田が先に“ごめん、10年前やっちゃって”と謝罪し、児嶋が“お前じゃねぇだろ!”とツッコんだそうです。

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