佐々木希「サレ妻典型」、渡部と東出「真逆のサイテー」座談会! (2/5ページ)
東出昌大(32)とはまったく角度が違う不倫」(Aさん)
「この辺りの発言、言ってること全部ヤバいよね。常人では理解できないレベルに行ってしまっている。渡部の言葉で言うと、“ヒューマンステージ”が別のランクに行ってしまっている」(Bさん)
「浮気してはいけないとか、そういう次元とは違う。遊ぶ前提で結婚している。“安全な遊び”って。これについては佐々木さんの意見を聞きたい」(Cさん)
「一番ビックリしたのは“彼女たちに気持ちはない。僕は今でも妻を愛しています”っていうところ。これは東出とはかなり対照的だよね」(Bさん)
「東出は会見で、杏ちゃん(34)と唐田えりか(22)のどちらを愛しているか聞かれて、“妻を傷つけるので……”って答えたけど、“おい! 妻を愛してるって言えよ!”って批判浴びたもんね」(Cさん)
「私は東出のほうが、なんて言うか……計算がない気がして人間的に憎めない。東出は会見で、渡部は文春の取材ってのもなんかなぁ。どこまでも計算高い渡部なんだろうなぁって。ボロを出したくないから会見しないんじゃないの?」(Aさん)
■渡部と佐々木の今後の夫婦関係は……
「これだけの浮気をしておいて“妻を愛しています”って……本当、どの口が言ってるんだって感じ」(Bさん)
「渡部は妻も愛してなんかいないと思う。何と言うか……すべて計算。今回の回答も全部ナルシスト入ってる気がする。外野としては“好きになっちゃった感”がポロッと出ちゃった東出のほうが好感を持てる。まだ、アホでどうしようもないけど、人間臭い東出のほうが時間が経てば許せる気がする。