佐々木希「サレ妻典型」、渡部と東出「真逆のサイテー」座談会! (4/5ページ)

日刊大衆

根性焼き入れられそう」(Cさん)

「“のぞみ命”って男性の大事な部分にタトゥー書かれそう。いや、違うな。“謙虚”の和彫りとかかな(笑)」(Aさん)

「でも、こんなことされたら即離婚が普通だよね。佐々木さんも変わっているというか……渡部が他の女性には浮ついた気持ちがないっていうのを知ることができて、愛されているって思っちゃっているかもね」(Bさん)

「好きなのかなぁ……? 恋愛感情の好きっていうより、ギャルマインドの“1回契りを交わした限り、なにがあっても私が全力で守る”的な思いのような気もする。情に厚いというか、家族思いというか。それを愛って言うのかもしれないけど(笑)。恋愛感情の“好き”よりもっと大きな気持ちな気がする。じゃないと相手の女と電話で話したり絶対にしない」(Aさん)

■渡部と東出どっちがイヤ?

「浮気はダメだけど風俗はいいっていう意見もあるけど、ほぼお金も落とさずに、風俗よりも雑に扱っていた。これにはドン引きだけど、佐々木さんが優越感を感じてしまう気持ちは分かるかも……他の女性には酷いことしているけど、自分は愛されているって」(Cさん)

「風俗OKの理論があるのは、お金で割り切っているからってのもあるしね」(Bさん)

「だから、実は私は、東出よりは風俗扱いしていた渡部のほうがいい。とにかく他の女性に気持ちが入ることがイヤだから。トイレとかは本当に最悪で屈辱的な場所だけど、そこを選んでいる渡部を見て、佐々木さんがグッときてるとかないかな?」(Cさん)

「いや~それはどうかなー。ただ、女性も場所を指定されてトイレまで行っちゃってるからね。本当に嫌だったら行かないし、お金だって“ふざけんな!”って受け取らなくてもいいもんね。

 でも、これがもし、場所がシティホテルで5万円だったら文春にリークされることもなかったかもしれない。

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