コロナ禍の中、都内に新事業所を開設、2019年12月 地方自治体の廃棄HDD転売事件後のデータ物理破壊の需要拡大に対応。 (2/3ページ)

バリュープレス



▼「日東ホルカム」公式サイト: https://www.nittoh-horukamu.com/

■日東ホルカム株式会社は、千葉県茂原市に本社工場を置く日東造機のグループ会社で、同グループは電子部品(コイル&アッシー)や油圧装置をはじめ、世界市場に向け製品を提供する革新者であり、多くの特許技術を有している。
日東ホルカム東京R&D事業はコンピューターのハードディスクドライブ(HDD)、ソリッドステートドライブ(SSD)、各種フラッシュドライブ、CD/DVD/ZIP/FD/DLT/LTO、PDA、スマートフォン等の電子記録媒体を物理的に破壊する「Crush Box(クラッシュボックス)」シリーズを2003年に業界初の製品として発売、その販売責任者の唐鎌益男(日東造機 IT事業部長)がこれからの製造業は企業価値を高める総合ソリューションン事業として設立した。

▼ Crush Box総合ソリューション事業とは|日東ホルカム:
https://www.nittoh-horukamu.com/crush-box-hdd-destruction-service/

「Crush Box」シリーズを活用した業界最高峰のHDD, SSD, LTO等のオンサイト(出張)レンタルとオンサイト(出張)データ破壊サービスを開始。
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