佐々木希、木下優樹菜、加藤綾子…「ヤンチャ芸能女優」最強決定戦 (5/9ページ)
カトパンこと加藤綾子(35)は、ヤンキーというよりも遊び好きギャルだった。「中学時代に新宿のホストと撮ったプリクラが流出したくらいだから、遊びっぷりはハンパないですよ。しかも“けつ毛”という書き込みつきですからね(笑)。ギャル雑誌の読者モデルとして水着写真が掲載されたことも。“証拠写真”が次から次に出てくるせいか、カトパン本人も弁解めいたことは一切、口にしたことがありません」(芸能記者)
年季の入った遊び人であることは間違いない!?「彼女は男にモテるのは当たり前、という半生を送ってきた人。フジテレビ時代もランチ代を自分で払ったことがなく、山崎夕貴アナいわく“彼女と一緒に食べてると、他の男の人が必ず払ってくれるんです”と語っていましたね」(織田氏)
そんなカトパンは昨秋、三代目 J Soul Brothersのリーダー、NAOTOとの熱愛が発覚。「現在は清楚なキャスターに変貌した彼女。でも、ベッドではかつての姿がよみがえるのかも、ですね。Eカップボディを振り乱して……羨ましい限りです」(前出の夕刊紙記者)
■柴咲コウは超絶美少女として地元で有名
一方、80〜90年代にかけて隆盛を誇った、チーマーと呼ばれる若者のグループに関わりが深いと噂される芸能女優もいる。池袋に近い要町出身の柴咲コウ(38)もその一人で、「10代の頃は池袋が拠点の不良グループと仲が良かったといわれています。