【時短家電】ボタンを押すだけの電気圧力鍋『Re・De Pot(リデ ポット)』でオシャレに時短調理!【火加減不要】 (6/8ページ)

クレソンと一緒にお皿に盛り付けて完成。

骨付きのスペアリブを使ったのだが、骨からホロっと取れてしまうほどお肉も柔らか。味もしっかりとしみ込んでおり、ピリ辛な味わいに大満足。

旨みをたっぷりと吸って炊き上がったごはんも、もちっとした食感でとても美味しい。

お手入れも簡単。炊飯器と同じようなイメージだ。内がま、内ぶた、圧力切替弁などを取り外し、中性洗剤で洗うだけ。

内ぶたのパッキンも取り外して洗える。
■電気圧力鍋なら火加減のコントロール不要!

ボタンを押すだけで、あとは『Re・De Pot』におまかせ。記者は、圧力鍋ユーザーなので普段はガスコンロで調理をしている。圧力鍋は、強火で調理をはじめて圧力がかかったのを確認してから弱火にするなど、火加減のコントロールが必要だ。