石橋貴明「タブーなし」清原イジリで恐怖の「YouTube新あばれる君」誕生 (4/4ページ)

日刊大衆

13年7月15日の『サイゾーウーマン』によると、幸いにも1600万円近くの保険金が下りたというが、カメラを壊した際はさすがに呆然としていたのは、たびたび『名場面集』として取り上げられている。

「セクシーな話題では、94年に『でした』の前番組『とんねるずのみなさんのおかげです』内のコント『近未来警察072』に無名時代の松嶋菜々子(46)をナナ隊員として起用し、毎回のようにとんねるずにゲシゲシ蹴られたり、“私はあなたたちのメスブタ”などなど、とても紹介できないレベルの下ネタまみれのセリフを言わせていた。あまりのお下劣ぶりに現在では“事務所がマスターテープを買い取った”というウワサまである始末です」(専門誌記者)

■今回の動画はまだ三分の一のヤバさ!?

 近年、テレビはコンプライアンスが厳しくなったことや、石橋も年を重ねたことで徐々に落ち着きを見せてはいたが、今回の清原の動画が、投稿から17時間で200万再生を突破したことから、またこうしたタブー無用の路線にシフトする可能性があるという。

「石橋は24日12時に、

“17時間で200万再生って…。僕もマッコイも甲子園で清さんにホームラン打たれた投手の気持ちになっています。こんなバッターいるんかい!!!”

 と、動画の手ごたえをツイートしています。しかも、今回は『清原和博3連続スペシャルの第1夜』ですから、あと2日分投稿される。どこまで数字も伸びるのか、楽しみでなりませんね」(WEBライター)

 出演した清原自身も、動画の中で「こういうリアルな話はしたことないです」と語っており、石橋とマッコイ、そしてYouTubeという場だからこそ聞ける話がある。

 石橋に負けず劣らずバラエティ番組で大暴れしていた江頭2:50(55)も、今年からはYouTube『エガちゃんねる』で暴れまわっている。元祖“あばれる君”ともいうべき石橋も、YouTubeという自由な舞台でどこまで大暴れしてくれるのか、期待は高まるばかりだーー。

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