ホンダ シビックタイプRのマイナーチェンジが延期に、歴代タイプRも紹介 (3/4ページ)
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主要諸元など
エンジン:K20A 水冷直列4気筒DOHC16バルブ ミッション:6MT 最高出力:201ps サイズ:全長×全幅×全高=4,270×1,785×1,445㎜ 車両重量:1320kg タイヤサイズ:225/40R18引用:https://www.honda.co.jp/hondafan/meisha/
日本での3代目シビック タイプR(ABA-FD2)は、セダンモデルとして2007年から登場しています。エンジンは、インテグラなどのエンジンブロックを使用しないで、アコードのユーロRを使用しています。ハッチバックと違い走行安定性がプラスされているのが特徴です。
主要諸元など
エンジン:K20A 水冷直列4気筒DOHC16バルブ ミッション:6MT 最高出力:225ps サイズ:全長×全幅×全高=4,540×1,770×1,430㎜ 車両重量:1270kg タイヤサイズ:225/40R18 ■2代目シビック タイプR(LA-EP3)の特徴など引用:https://www.honda.co.jp/hondafan/meisha/
2代目のシビック タイプRは、2001年から販売開始されています。通常モデルにも搭載されているK20AエンジンをタイプR用にチューニングを施し、215psの最高出力に仕上げています。通常インパネシフトのATの場所をそのままに、6MTに置き換えられている点がポイントです。
主要諸元など
エンジン:K20A 水冷直列4気筒DOHC16バルブ ミッション:6MT 最高出力:215ps サイズ:全長×全幅×全高=4,135×1,695×1,430㎜ 車両重量:1190kg タイヤサイズ:205/45R17 お近くのホンダカーズのお店の場所はこちらから検索! ■初代シビック タイプR(E-EK9)の特徴など引用:https://www.honda.co.jp/hondafan/meisha/
1997年に初代シビック タイプRが販売開始になりました。