TOKIO、2人抜けても「一生5人」「家族以上」!泣ける“絆”名言 (2/5ページ)
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これからも、その関係は変わりません”と熱いコメントをしました」(前同)
■長瀬が脱退しても一生TOKIO
7月29日放送のTOKIOのレギュラー番組『TOKIOカケル』(フジテレビ系)に、長澤まさみ(33)がゲスト出演。番組の途中で、サングラスの話題になり、長澤は「松岡君はどういうチョイスですか?」と、サングラス選びについて質問した。
「松岡は“俺はメガネは自分でチョイスするけど、サングラスは人からもらったものしかしない。俺、30超えてから、サングラス買ったことない”とこだわりを告白。そして、その直後に“基本、俺がしてるサングラスは、お前(長瀬)のチョイスだよ。誕生日にくれたやつ。あれ、ずっと使ってるから”と話しました。言われた長瀬も、忘れていたような表情を見せたのですが、“黒縁メガネね。あー、そうだね”とすぐ思い出して、笑顔になっていました」(テレビ誌ライター)
長瀬への愛が強いだけに、今後、離れて活動するのは辛いことではないだろうか。
「7月23日付の『スポニチアネックス』の記事では、松岡はメンバーとの関係性について“くさいことを言わせてもらうと、TOKIOはデビューした5人。そこは変わらない。山口とも長瀬とも付き合いは変わらない”とコメント。
パーソナリティを務める7月26日放送のラジオ番組『TOKIO WALKER』(NACK5)でも、“TOKIOは94年9月に5人でデビューしたグループで、その後のメンバーのつながりがなかったといえば、あるんです。我々は長瀬が脱退しても、多分一生TOKIOというのは5人で。