働く女性の75%が5割以上の家事を負担 〜「家事・育児」を家族でいかに協力できるかが今後の課題〜 NEW NORMAL時代に考えるWithコロナの働き方 (6/10ページ)
※「女性の家事負担率の平均」の算出方法は、家事負担立を0%〜100%の範囲で選択回答されたものを平均した数値
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41.3%の女性が4割〜6割の家事負担率を理想としていますが、47.9%の女性が8割〜10割の家事負担をしている現実があります。「理想と現実」の間には、大きなギャップがあると言えそうです。
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新しい時代の「幸せな働き方」:インタビュー
NEW NORMAL時代の「幸せな働き方」とは?
テレワークの普及拡大は女性の働き方・生き方をどう変えるのか
新型コロナウイルス感染拡大に伴う「テレワーク」という働き方。そのメリット・デメリットや家族間での家事負担の課題など、これからの在宅時間拡大を見据えた重要な要素「仕事と家事の両立」に注⽬してみました。
今後、ますます「働き方」は大きな変化を求められます。