木下優樹菜に松本人志が…前田敦子も!2020年上期“女性タレント”BEST3 (3/8ページ)

日刊大衆

3年前には、画家として生計を立てているAさんとBさんのアトリエを勝手に見知らぬユーチューバーに撮影させようとした清水の提案を断ると、清水は激高し、“ぶっ殺すぞ”と大暴れして、止めに入ったBさんの顔を殴り、警察沙汰になったこともあったといいます」(女性誌記者)

 この報道後、テレビクルーが清水の住む家に取材に行くと、清水は睡眠導入剤を約20錠服用し、自殺を図っていた。幸い、未遂で済んだものの、あらためて清水の家庭での傍若無人ぶりが明らかになった。しかし、事態はそこで終わらない。

「1月14日発売の『FLASH』(光文社)では、清水が“『週刊新潮』の記事はまったく嘘”と大反論。DVを完全否定し、ギャラを管理していた妻による“金銭的な抑圧”があったと語ったんです。Aさんは300万円の毛皮のコートを一度に2つも買うが、自分の月の小遣いは1万円だったなどと証言しました。

 しかし、1月16日発売の『週刊新潮』は、清水によるDVの新証言を掲載し、それを清水にも当てています。清水は“もう、認知症が始まっていますから”と覚えていないと話したそうです。清水も弁護士をたてて対応するということですから、麻世とカイヤ同様、今後は泥沼の裁判に発展する可能性もあるかもしれませんね」(前出の女性誌記者)

 国際結婚は難しいという見方もあるが、添い遂げる夫婦も多い。各家庭によってそれぞれ事情があるということだろう。

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