弘中綾香アナ、“師”に続く「噛みつきと孤立」でフリー化一直線! (2/5ページ)
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たとえば、三谷紬アナ(26)が胸の谷間が見えるほどのタンクトップ姿でフラフープに挑戦する動画や、問題の弘中アナと林美桜アナ(26)の2人が、ボディラインがくっきり浮かぶスポーツウェアでエクササイズに励む動画なども上がっています。
特に三谷アナの動画は大人気で、動画再生回数が6月時点で520万回を突破し、三谷アナが『FLASH』(光文社)のインタビューに応じるなど、局を超えて注目を集めているんです」(芸能記者)
『週刊文春』によると、弘中アナはこういった“過激動画”を制作するスタッフに対し、「女子アナがやる仕事じゃない」と怒っており、「制作スタッフは私たちの将来を無視して、バズらせるためだけに動画を作っている。みなさん、気をつけたほうがいいですよ」という、警鐘メールを同僚アナやプロデューサーに送ったというのだ。
■弘中アナはメールで女子アナの思いを代弁?
「女子アナのセクシー動画はたしかに再生回数が稼げます。ただ、こうした制作サイドの姿勢に不満を持っている女子アナは弘中アナだけではないといいます。
しかし、制作サイドに文句を言って、スタッフから嫌われてしまうと番組に呼ばれる機会が減ってしまう。そのため、不満を抱く女子アナの思いを代弁する形で、弘中アナがメールを送ったのではないでしょうか。たしかに弘中アナの主張は真っ当なものといえますよね。ただ、『週刊文春』の取材に対し、テレビ朝日はそのようなメールは存在しないと否定しています」(前出の芸能記者)
一方で、渦中の弘中アナについては、局内であいさつしても声を出して返答してくれなかったり、YouTubeの撮影で「衣装がダサい」という理由で撮影をドタキャンしようとしたこともあり、一部スタッフから疑問の声も上がっているという。
しかし、弘中アナは局の看板アナウンサー。