弘中綾香アナ、“師”に続く「噛みつきと孤立」でフリー化一直線! (4/5ページ)

日刊大衆

「田中と弘中アナはあざとくて計算高い女性として知られていますが、弘中アナは文字通り、田中を“師匠”と呼んで尊敬しているそうです。その田中も、TBSの局アナ時代は孤立していたといいますね」

 5月20日放送の『伊集院光とらじおと』(TBSラジオ)に出演した田中は、TBSを退社した理由について「帯番組をやりたい」からだと明かした。しかし、TBS在籍時に田中が帯番組に起用されることはなかった。

 これに先駆け、3月17日放送の『5時に夢中!』(TOKYO MX)に出演した元テレビ東京アナウンサーの大橋未歩(42)は、TBSのアナウンサーが早期退職する背景について、「TBSアナウンサーの子たちに聞いたのは、なんでTBSを辞めるのかっていうと帯が全員外注だから辞めるって言ってましたね」と暴露した。

■師匠と同じ道を歩む……

「田中もTBS在籍時には帯番組ができないことについて、周囲に不満を漏らしたり噛みついたりして、孤立していったと聞こえてきています。

 弘中アナは田中のことを“師匠”と呼んでいるようですが、弘中アナも田中のように局内で孤立していく……という師匠と同じ道を歩むことになりそうですよね。

 テレビ朝日上層部は彼女の将来に期待しているから、退社を引き止めるでしょうが、現場レベルではすでに“面倒くさい人”と思われているそうです。“私は特別”という空気が全面に出ていて、相手を選んで挨拶をしないときもあるとか。

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