自分でプログラミングできる! 子供の倫理的思考を育てる『プログラミング貯金箱(ATM)』でオリジナル貯金箱を作ってみよう! (1/8ページ)

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自分でプログラミングできる! 子供の倫理的思考を育てる『プログラミング貯金箱(ATM)』でオリジナル貯金箱を作ってみよう!

木のパーツから組み立てて作る『プログラミング貯金箱』は、2020年春より小学校で必修化されたプログラミングの新学習指導要領に対応している。プログラミングを施すことで、お金を入れた時に様々な仕掛けを自分で作ることが出来るのだ。必修科目になったプログラミングとは? また、自分だけのオリジナルとは? 実際にチャレンジしてみよう!


■小学校で必修科目となったプログラミングはとっても楽しい!

木製玩具ブランドの「ウッディプッディ」を運営する株式会社ウッディプッディ(兵庫県神戸市)と、 小学生向けプログラミング教室「プロスタキッズ」を運営する株式会社ミスターフュージョンが 共同制作をした『プログラミング貯金箱』。

プログラミングは身近なものとなっており、小学校で2020年春より必修化されている。
プログラミングと聞くと、経験のない親は難しいイメージを抱いてしまうかもしれないが、「プログラミング=パソコンを使うスキルを身につける」ということだけではないのだ。

子供のうちから勉強することで、プログラミング的思考を養おうというのが必修化の大きな狙いだったりする。 つまり「順序を立てて、考えて、試行錯誤や工夫をして、ものごとを解決する力」を養うということ。
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