レベル5の自動運転の距離計測方法の国内で認められた特許を、米国に移行出願して、テスラに挑戦する。自動運転の距離計測方法でグーグルのビックデーター構築に挑戦する。 (2/4ページ)
レーザー距離計測器の距離計測した距離と、テレビカメラで画像認識した画面上に映るミニ四駆の方向と、レーザー距離計測器の距離計測した距離とで、走行するミニ四駆の3次元の位置を連続して正確に把握できる。
【特許の基本技術】
テレビカメラで画像認識した被写体との距離を、レーザー距離計測器で計測する。
画像認に従って距離計測が同時に出来るので、走行路に映る全ての事物の位置が、自動運転自動車のコンピューターに、3次元の走行路の事物の位置が把握できる。
3次元の走行路の事物を把握する事で、走行路の走行方向や、対向車とのすれ違い走行間隔、事故の回避走行が瞬時の演算で可能となる。
【挑戦できる訳】
1:日本の特許庁において、全世界の出願済みの特許を精査して、同じ特許が出願されていないことを調べて、特許庁が特許として認めたことで、私が移行出願した外国においても、特許権があるから挑戦できる。
2:画像認識した被写体の距離を計測する、類似の特許を2件出願して、人間と同じ思考判断を演算する、コンピューターに目を付けて、3次元の空間を把握して駆動する自動運転自動車を含む、作業ロボットのオペレーションシステムの市場を独占できる。
3: 距離を計測する基本特許から派生する、3次元の空間を把握して駆動する自動運転自動車を含む、作業ロボットの関連特許を出願済みである。
4:走行路の路幅を計測して、走行を判断する、テスラの自動運転は、高速道路や幹線道路の車線標記の位置を画像確認する走行を判断しており、車線標記の無い一般走行路は走行できない。
5:GPS等の情報位置での、画像識別した走行路の事物との距離を計測しながら走行方向を判断しており、一般道の自動運転走行ができる。
6:画像認識した走行路の各事物に、GPS等の情報位置の緯度経度の絶対番地との距離を計測し、関連付けて電子地図に記載する。
7:電子地図に、画像認識した走行路の各事物名の数値と、緯度経度の絶対番地の数値を付けることで、走行路の全ての自動運転車両で電子地図を共有する。