レベル5の自動運転の距離計測方法の国内で認められた特許を、米国に移行出願して、テスラに挑戦する。自動運転の距離計測方法でグーグルのビックデーター構築に挑戦する。 (1/4ページ)
レベル5の自動運転自動車のコンピューターが、人間と同じ運転が出来る様にする為に、走行路をテレビカメラで撮影した画面上で、画像認識した固有な被写体との距離をレーザー距離計測器で計測する。テレビカメラモニター画面上の固有な被写体が映る方向とその被写体を計測した距離とで、走行路上の画像認識した固有な被写体の位置を、コンピューターに3次元の数値として把握させる。前もって手動運転した折のハンドルやブレイキ、アクセル等の運転操作データーを、その走行路で画像認識した固有な被写体の位置の3次元の数値に関連付けて記憶する。その走行路の自動運転で、画像認識する固有な被写体の位置の3次元の数値に、その関連付けて記憶した運転操作データーに沿って自動運転ができる。走行路上の画像認識した全ての固有な被写体の位置の3次元の数値を演算するために、画像認識した固有な被写体をレーザー距離計測器で距離を計測方法が特許である。
レベル5の自動運転の特許で、グーグル、テスラに挑戦するために、株式会社レコード音響(所在地:神奈川県藤沢市、代表取締役:村上直之)は、国内で取得した特許を、2020年8月7日に米国に移行出願した。
「資料」
https://www.facebook.com/100052074337730/videos/109385444140600/?t=3
資料説明:テレビカメラで画像認識した、走行するミニ四駆の位置を、レーザー距離計測器に代えて、スポットライトで追いかける特許技術のデモ動画です。