レベル5の自動運転の距離計測方法の国内で認められた特許を、米国に移行出願して、テスラに挑戦する。自動運転の距離計測方法でグーグルのビックデーター構築に挑戦する。 (4/4ページ)

バリュープレス


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【自己紹介】
戦争直後に育った、私達の時代の者は、世の中に物が無い時代でした、従って、欲しい物が無い為、欲しい物は自分で作る時代でした、現在の様に、欲しい物を有る物から選ぶ時代とは、欲しい物の発想がちがいます。現在の多くは、有る物の中から欲しい物を見つけて取得する思考です。
私達の時代の者は、 実際に必要なものが、欲しい物でした、欲しい物を作る場合、欲しい物に合わせて作るので実用的です。
その思考の方法は、今でも、欲しい物に合わせて作る思考は 変わっていません。
明治大学工学部工業化学科を選んだのは、電気と機械は元々好きだから、好きでない化学を選んだのであるが、やはり無理であったが、化学が発想の原点にすることが、今に繋がるものと思っています。
教授から、就職先を決められて、修士課程への進路を決めて頂いたが、家庭事情もあって、卒業前からベンチャー(レコード音響研究所)を起業しました。
現在の、株式会社レコード音響に至るまで、長年、電子回路の製作に携わってきました、電子回路の製作は、必要な物をその都度、電子回路を設計して作ることになります、コンピューター は、その必要な物を作るのに最適な電子回路のデバイスです 。
当初のアナログの時代から現在のデジタルの時代まで続いています。
アナログの時代の思考が長かったため、基本はアナロク発想でデジタル思考に変換することになります。
アナログでの人間の思考を、デジタル思考の電子回路のコンピューターに引き継がせることで、コンピューター 制御するロボットを、人間の思考に合わせて、人間らしくデジタルで作動させることです。
私が欲しいので、作ることにした自動運転自動車は、次のレベル5の自動運転自動車で、運転手付きの自家用車(ポチ)で、当然その運転手は、コンピューターとなります。
レベル5の自動運転自動車(ポチ)での、コンピューターによる思考は、私たちの考える多くのことを可能にしてくれるので、楽しいものになります。
「毎日の通勤は、駅まで送ってくれる、かってに自宅の駐車場に帰ってくれる、帰宅の時間の指示に合わせて、かってに自宅の駐車場から、駅まで迎えに来てくれる、かってに自宅に帰ってくれる。
手持ちのタブレットの指示で、自宅の駐車場から、近郊の温泉宿まで送ってくれる、入浴を楽しんだら、駐車場から迎えに来てくれて、入浴の帰路に、寝ていようが、自宅に帰ってくれる。
山間部の自宅から、係り付けの、病院まで送ってくれる、駐車場で待っていてくれて、帰路には、スーパマーケツトの買い物に連れて行ってくれる、買い物を済ませて、通いつけの居酒屋に寄ってくれる、仲間との飲食が終わるまで、駐車場で待っていてくれる、酔って、まともに歩けなくても、山間部の自宅まで、帰ってきてくれる。」
レベル5の自動運転自動車(ポチ) は、自動運転自動車をするコンピューターが、人間の思考に従って、運転するもので、レベル5の自動運転自動車は、人間の思考に沿った、自動運転機能でなくてはならない。
その自分の欲しい自動運転自動車(ポト)を作るために、距離計測方法を発明した。

【株式会社レコード音響について】

本社:〒157-0064 東京都世田谷区給田2丁目12番2号
代表者:代表取締役 村上直之
設立:1971年2月23日(大学在籍中のベンチャー設立の3年後)
資本金:1000万円
Tel:0466-33-6580
事業内容:電機製品製造販売




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