流石にネーミングが雑すぎる スーパー玉出の謎メニュー「惣菜」を食べてみた (1/3ページ)

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流石にネーミングが雑すぎる スーパー玉出の謎メニュー「惣菜」を食べてみた

大阪でよく見かける激安スーパー「玉出」。1円セールなどでおなじみですが、値段だけでなく個性的な品揃えにも一見の価値アリ。そんな「玉出」のお惣菜コーナーを西成区在住の筆者が物色し、実際に食べてレビューします!



今回見つけてきたのは「惣菜」(税込148円)です。

もちろんお惣菜コーナーに並んでいた商品ではあるものの、流石にネーミングが雑すぎやしませんか...。確かに色々な料理が詰め込まれているように見えますが、はたしてコレはなんなのでしょうか。

コロッケ、餃子、ナポリタン... town20200923154723.jpg

まずは1番目立つこの揚げ物をいただいてみます。断面ではわかりにくいですが魚のフライでした。骨は多い一方でボリュームがあり、食べ応えはバツグン。小さい容器に入ったソースが付属しているので、お好みでかけてみてもイイですね。

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コチラは菜の花のおひたしでしょうか。塩っけがかなり効いており、少量でも強い存在感があります。

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ひとつだけ餃子が入っていました。突然の中華の登場に驚きを隠せません。こんがりと焼かれていて香ばしいです。

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