新ボトルへリニューアル! 握りやすいくびれ型になった『液体塩こうじ 』が新登場 (1/6ページ)

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新ボトルへリニューアル! 握りやすいくびれ型になった『液体塩こうじ 』が新登場

健康的なカラダづくりにはかかせない食事、毎日の料理には素材を生かす調味料をキッチンに置いておきたいもの。ハナマルキ『液体塩こうじ300mlは、この秋新しいボトルにリニューアル! 握りやすいくびれ型は、好みの量に調節できるから使いやすさも抜群。内容量も300mlと手頃なのでフードロスの防止にもなり、最後の1滴まで使えそう。進化した液体塩こうじの魅力はどこにあるのか、じっくりとためしてみた。


■「こうじ」が素材そのものの旨みを引き出す
粒状の塩こうじを独自製法(特許取得)で液体に、誰もが使いやすくおいしく味わえる商品を生み出したのは、テレビCMでも有名なハナマルキ株式会社 (長野県伊那市)。

みそづくりにも使われるこうじ。また、塩こうじも日本古来の調味料として古くから使われていた。その塩こうじを液体化して進化させたのが『液体塩こうじ』である。

ハナマルキの独自製法により、液体の塩こうじが誕生。
製造過程で加熱をしない製法で、こうじの酵素が活発に働くため素材のうま味を引き出し、肉や魚の柔らかさが増すのだそう。
肉や魚の漬け込みから、煮物、炒め物などの味付けまで。その使いやすさが人気に。国内のみならず海外でも評判だとか。

2012年の発売開始以来、2019年度の売上(家庭用)は前年と比べて140%増加、シンプルな素材と健康志向の消費者ニーズに合致し、順調に販売数も伸ばしている。
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