「半沢特需」と「渡部バブル」!アンジャ児嶋一哉の“未来予想図” (2/7ページ)
「東野幸治(53)は“歌舞伎っぽくなってきましたね。伝統芸能!”と指摘し、児嶋もまんざらでもなさそうに”伝統芸能児嶋だよ!”と話していました(笑)。“誰もNGを出さなかった”“自分は最初のシーンで5回出してしまった”と、撮影秘話を語っていましたが、『行列』では“半沢特需”だけでなく“渡部バブル”に言及する場面もありました」(女性誌記者)
■児嶋には渡部バブルもある
『行列』は、児嶋の『半沢』出演や、趣味であるヨガが、本の出版やフィットネス動画サービス『トルチャ』出演に活きている、と紹介したのだが、
「趣味を仕事にする。好きなことがお金になる。“誰か”に似てきた!」
と、今年6月に不祥事で活動自粛するまで番組レギュラーだった児嶋の相方・渡部建(48)を、児嶋にからませてきたのだ。
「今回の『行列』は“テンション上がりますSP”と題して、出演者のテンションが上がることを紹介する回でしたが、児嶋は“自分が出てないテレビで僕の名前が出てきて、褒められるの見たらテンション上がりますよね”と話し、以前『行列』で日向坂46の小坂菜緒(18)が“児嶋さんのファン”と言ってくれたことについて言及していました。