三浦春馬さん死の重大影響『カネ恋』から消された「大物俳優X」! (3/3ページ)

日刊大衆

ほかのキャラクターの過去にも関わる重要な役どころだったことを踏まえても、かなりの大御所俳優が起用されていた可能性は高い。

「誰が演じたのかは明らかになっていませんが、おそらく嫌味な役が似合う俳優のはず。鷹野は脚本で見るかぎり、同局の『半沢直樹』に出ていても違和感のない、分かりやすい悪役でしたからね。

 同じプロデューサーの作品から推測して、『重版出来!』に出ていた生瀬勝久、『グランメゾン東京』の手塚とおる、『99.9』の甲本雅裕、そして大穴で『グッドワイフ』に出ていた博多華丸といった方々の顔が思い浮かびますね」(制作会社関係者)

 全4話で、きれいにまとめたスタッフには感謝しかないが、やはり本来のバージョンも観てみたかったーー。

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