嵐、プロ野球中断“ド派手花火”のアラフェスに浮上した「重大疑惑」! (2/5ページ)
つまり、音漏れがなかったようなんです」(前同)
■音漏れがなかったために“疑惑”も浮上
SNS上でも、「音漏れはなかったよ」や「音漏れ情報まったくないよね」といった投稿も見られる。
「音漏れの情報がなかったせいか、“収録してた割には、全く歌声聞こえなかったけどな。演出のみの収録なのか、はたまた口パクだからなのか”“歌声は一切聞こえなかったってことは最後まで口パク確定”と口パクを疑う声が出てきていますね」(前出の女性誌ライター)
音漏れから浮上した、まさかの口パク疑惑。嵐には過去にも同様の疑いがかけられたことがあったという。芸能記者は言う。
「昨年12月4日放送の『FNS歌謡祭』(フジテレビ系)で、『Turning Up』を披露した際、大野智(39)が同じフレーズを2回繰り返す部分で、2回目で口が動いていないのに、はっきりと大野の声が聞こえたため、“大野くん珍しくミスって口パクバレバレ”など、口パク疑惑が持ち上がったことがありましたね」
■関係者からも口パク告発!?
さらに、2017年11月から翌18年1月まで行われた嵐のツアー『untitled』をめぐっても、
「音楽関係の仕事をしているというツイッターユーザーが、このツアーの東京ドーム公演後に“さすが嵐、口パクだが素晴らしい演出でした!”とライブを見た感想を投稿したことで物議を醸したこともありました」(前出の芸能記者)
嵐にとどまらず、別のジャニーズグループにも口パク疑惑は持ち上がっている。