嵐、プロ野球中断“ド派手花火”のアラフェスに浮上した「重大疑惑」! (4/5ページ)

日刊大衆

「SixTONESも2019年3月29日放送の『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)に出演した際、“口パクが残念すぎる”“口パクもったいねえ”といった話が出てきていました」

 度々ジャニーズアイドルの口パク疑惑が持ち上がっているようだが、

「ジャニーズの“口パク疑惑”はかつてから度々語られます。中でも有名なのが、2006年5月26に山下智久(35)がソロデビュー曲『抱いてセニョリータ』を引っさげて『ミュージックステーション』に出演した際のこと。山下は歌唱中にマイクスタンドを倒してしまいますが、歌は途切れることなく続いていたのです。まあ当然、口パクが疑われますよね」(前出の芸能記者)

 あくまで疑惑の域を出ていない話であるうえ、そこには「大人たちに反抗して口パクせんと被せて歌いに行く」「口パクって言われるほど歌が上手い」といった“反対意見”も出てくるという。

「話題が出るたびに、口パクと疑う人、それに反抗する人が出てくるので、大論争に発展するんです」(前同)

■音漏れ対策の一環だった可能性も

 話を『アラフェス』に戻すと、今回の収録で音声が流れて来なかったのは、音漏れの対策をキッチリしていたからではないか、との声もある。

「以前から嵐をはじめ、ジャニーズグループの口パク疑惑があったために、今回もそういった疑いがかけられたのかもしれませんが、今回の収録で音声が外に出てこなかったのは、嵐サイドが対策を施していたからという可能性もあるのではないでしょうか。

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