オプトスタイル、75インチ4K液晶テレビを99,990円(税込)。65インチ4K液晶テレビを64,900円(税込)。10月28日より直販開始。 (1/5ページ)
オプトスタイル株式会社(本社:東京都港区) は、 クリスマスシーズン向けに大幅な価格改定を行い、クリスマス・キャンペーンを開始します。
製造コストや物流コストの見直しなどを行い、75インチ4Kテレビ【75UDK400R】は国内で圧倒的な最安値となる 90,900円(税別)と、ついに税込で「10万円を切る」価格を実現しました。
65インチ4Kテレビ【65UDK420R】も同時に価格改定し、こちらも6万円を切った国内最安値となる59,000円(税別)とします。
昨日発売の85インチ4テレビ【85UDK400R】200,000円(税別)、55インチ超薄型QLED4Kテレビ【55UDX400R】75,000円と合わせ、55インチから85インチまでの国内最安の大型4Kテレビのラインナップが揃いました。10月28日より、直販サイト「オプトスタイル・ダイレクト」にて販売を開始します。
オプトスタイル株式会社は、新しい家電の直販サイト「オプトスタイル・ダイレクト」
(https://www.optstyle.jp)において、 最新技術と世界標準の部材調達による"世界品質"の
製品をグローバル価格で提供すべく、直販専門で製造販売しています。
アメリカではウォルマートやベストバイといった量販店で、75型テレビが約8万円弱、65型テレビが約5万円、55型テレビは約3万円程度で販売されています。
ヨーロッパでもほぼ同様の価格で大画面テレビが販売されています。
世界中で日本だけが、巨大な家電メーカーと家電量販店の強大な支配力によって、必要以上の機能を盛られた "過剰機能テレビ" がグローバル価格の何倍もの値段で売られているのが実情となっています。
オプトスタイルでは、国内テレビボード開発専業会社との協業による専用設計と主要部品調達により生産された信頼性の高いメイン基板を搭載しています。