大野智と二宮和也がガチ恐怖も…「本当は優しい松本潤」5つの逸話! (4/6ページ)

日刊大衆

目的がなんであれ、自分のために時間を使ってくれた藤森の厚意が嬉しかったのでしょう。それをしっかり伝えられるところがまだかっこいいですよね」(前同)

■イカ大王・塚地は優しさに感激!!

 10月23日放送の『アメトーーク!』(テレビ朝日系)の「嵐大好きおじさん」に出演したドランクドラゴン塚地武雅(48)は、ある時の『NHK紅白歌合戦』でのエピソードを語った。

「塚地は、NHKの番組『LIFE!~人生に捧げるコント~』の企画として、自身が演じるキャラ・イカ大王に扮して『紅白』に潜入し、何度見きれるかに挑戦。ミュージシャンにとって、一世一代の舞台で、コント番組らしいおバカな企画をやった塚地は、“アーティストの方々も比較的冷ややかな目なんですよね、自分としても申し訳ない”と肩身の狭い思いをしていたといいます。

 しかし、“エンディングになって後ろの方にいたら、松潤が手を引っ張ってくれた”“ステージの真ん中に連れていってくれてマイクを向けてくれて”と塚地に光を当ててくれたそうです。この対応に“全部報われた! 松潤のおかげで、すべての疲れが解かれていった”と感激。

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