水産メーカーが5年かけて開発した自信作! とろける食感の『牛たんデミグラスソース缶詰』 が美味しすぎる (3/5ページ)

おためし新商品ナビ

長期保存可能な缶詰は、もしもの時に便利な強い味方。今後も商品への注目度はより高まっていくことだろう。
※公益財団法人流通経済研究所 全国WEBアンケート調査

『牛たんデミグラスソース缶詰』をためしてみよう

まずは、開封してみよう。かっこいい外箱を外すと表れる輝くゴールド缶。

缶詰の調理方法だが、今回は湯煎で温めてみる。缶詰博士としても活動する黒川勇人氏によると、缶詰を鍋で温めることで、中まで均等に温まるため、できたてのおいしさを味わえるのだそう。鍋に缶詰がかぶるほどの水を入れ沸かす。沸騰したら火を止めて缶詰をそのまま入れ、5分経過したら取り出す。
電子レンジで温める際は必ず容器に移しラップをかけることをお忘れなく。その際は缶詰に含まれる油分が先に加熱され、具材がはじけることもあるので要注意だ。

温まった中身はどのようになっているのか、缶詰オープン!

黒褐色でつやのあるソースに浸った牛たんがギッシリ。

「水産メーカーが5年かけて開発した自信作! とろける食感の『牛たんデミグラスソース缶詰』 が美味しすぎる」のページです。デイリーニュースオンラインは、調理済み食品牛たんデミグラスソース缶詰水産加工水産メーカー日持ちカルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る