ダウンタウン松本人志“グズグズ会見”渡部建に誠心助言「一番大事なことは…」 (5/5ページ)

日刊大衆

『水ダウ』は、児嶋がゲストだった際に“ほんと『多目的』に色々と…”と発言して、児嶋が“多目的って言葉使うんじゃないよ、いま!”と笑いを取っていました」(女性誌記者)

 12月5日の『IPPONグランプリ』では、《令和版、「隣の芝生は青い」を答えよ。》という大喜利に対して、千原ジュニア(46)が「渡部の復帰は早い」、かまいたち山内健司(39)が「あの人の違約金はデカい」「隣の事務所の謝罪は早い」と、渡部の騒動を思わせる回答を披露しただけでなく、お題そのものに渡部が使われていたのだ。

バカリズムに対して、《渡部の件で明日は我が身的にビビりまくってそうな芸能人 第1位は?》という、そのものずばりの大喜利のお題が出されました。これも、『IPPONグランプリ』のチェアマンである松本が許可しないとできないこと。やはり松本は、アンジャッシュ2人の力になりたい、と思っているのではないでしょうか。

 ちなみに、客席にいたアイドルグループ・BEYOOOOONDSのメンバーのブログによると、収録は11月末なので、渡部の会見以前の収録だったようです」(前同)

 渡部は、松本の親身なアドバイスに従い、もう少し児嶋に向き合うべきだったのかもしれないーー。

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