真矢みき映画が消滅!!多部未華子、高杉真宙…大問題ドタキャン芸能人! (6/6ページ)

日刊大衆

 2017年3月の『週刊新潮』(新潮社)によると、同年4月クールに放送されたKAT-TUN亀梨和也(34)主演のドラマ『ボク、運命の人です。』(日本テレビ系)で、上野はヒロイン役に決定していたものの、上野本人の意向により降板を申し入れたという。

「ドラマは当初、亀梨の単独主演で上野がヒロインという設定で話が進められていたものの、ジャニーズ事務所サイドが当時所属していた山下智久(35)も主演クラスにねじ込んできたため、上野はドラマの出演を断ったと『週刊新潮』では伝えています。

 たしかに、亀梨と山下の共演は大いに話題になりますが、上野のドラマ内での序列は下がってしまいかねない。そういったことも考慮して上野は降板したということでしょうか。上野が演じるとされた役は木村文乃(33)が務めました」(前同)

 ドタキャンは大問題だが、実はその決断の裏にさまざまな思惑が働いているのだろうーー。

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