コインを正しく仕分けるパズルゲーム!プログラミング的思考を育む『ロジカルニュートン ニュートンのリンゴ』で考える楽しさを実感!! (2/5ページ)

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問題ごとに条件が設定されているので、すべてのコインを正しく仕分けられるよう、コインを入れる順番や使うパネル(ルート)を考えていく。

■「何を間違えたんだろう?」を繰り返し、論理的思考を育む
対象年齢は6歳以上。今回は、8歳の息子と一緒に遊んでみる。

箱の中には取扱説明書、本体、シール、コイン、パネル(12枚)、そして問題集が入っている。

息子は、コインと本体を見るなり「コイン落としゲームみたい!」と大喜び。自らすすんで、赤と緑のりんごシールをコインに貼り、「うまくできた」と満足そう。葉っぱシールは、本体を飾るように自由に貼っていく。

準備ができたら、まずはパネルの研究からスタート。12種類のパネルは「右に入れると右に落ちるパネル」、「コインを入れるたびに向きが変わり、右に落ちたり左に落ちたりするパネル」、さらに「1枚目のコインは途中で止まり、2枚目を入れると動き出すパネル」など、すべて異なる動きをする。
赤のトレーに落とすには、右と左のどちらからコインを入れればよいだろう?
複雑な動きをするパネルもあるので、取り扱い説明書の“研究ページ”を見ながら、コインを投入し、それぞれのパネルの特徴を把握していく。

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