裏アカウント特定サービス「Sトク」の利用企業様の声を12月16日公開。最も多かったのは「大きな問題のない人物だと判って安心しました」でしたが... (3/6ページ)

バリュープレス

このような状況においてはSNSやインターネットでの活動の調査のニーズは増える一方です(2020年度SNS利用動向に関する調査|株式会社ICT総研から引用)。

▼2020年度SNS利用動向に関する調査|株式会社ICT総研:https://japan.cnet.com/release/30463695/

採用担当者が当サービスを利用する目的は主に以下のものです。
・応募者の本当の人間性を知りたい
・採用しても本当に問題ないのかリスクを調べたい
・どういう人間性なのかを知り、入社後の適切な配属先を知る材料としたい
・モラルのあるSNSの使い方をしているのか、SNS炎上のリスクが無いのかを知りたい
・企業情報を扱うため情報管理が徹底できそうかを見たい

料金はプランによって異なります。
・Sトク:1名につき8,000円。裏アカウントの特定サービスで、完全成功報酬制。特定できない場合は無料。
・Sトク+:1名につき1万5,000円。アカウントの特定に加え、懸念内容を確認します。バックグラウンド調査を行うプロの調査員の目でSNS投稿から人間性を分析し、独自の判定を加え報告するものです。

問題の無い人物であれば心配はありませんが、懸念があればそれに対してどのように対処するかを考えることもできます。そのため、安心して採用できるメリットを享受できるサービスとして、多くの企業から利用をいただくようになりました。

調査での直近の特定率は約80%。全体の30%に何らかの懸念が見つかっています。「導入してよかった!」とお答えいただいた、お客様満足度は73%です。

裏アカウント特定サービスやSNS調査はこの先、企業経営における必須事項となるでしょう。

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