タイプじゃないのに【気が付いたら好きになった】きっかけとは? (1/2ページ)
初めて会った時からずっと、見た目は好みではないのに、いつの間にか好きになって付き合うようになったという経験をしている方も多いのではないでしょうか。 いつの間にか好きになっていたとしてもきっかけはあるはずです。好みではないのに、話しているうちに好きになった、嫌いだったのに、今は付き合っているという方もいるようです。今回は、タイプじゃないのに好きになったきっかけをご紹介していきます。
入学式や入社当時は、異性として全く見ていなかったのに、彼が周りの人たちに対して優しいと感じる部分が多くあり、悪口を絶対に言っていない所を魅力に感じていつの間にか好きになっていたということを経験したことがある方もいるでしょう。いつも笑顔でみんなの気持ちを幸せにしてくれたり、空気を穏やかにしてくれる方もいます。誰にでも優しくしていて、いつも笑顔な方は、異性として意識していなくても、人として素晴らしいと感じます。人として尊敬することが出来る部分があると、自然と恋愛対象になっている場合が多くあります。笑顔で優しい人を嫌いになる事はなかなかありません。気になっている異性と接する場合、なるべく笑顔で話すようにしましょう。
■ギャップに惚れたギャップはモテる要素になるので、嫌いだと感じていた人でも、良いギャップを感じた瞬間には恋に落ちていたという事がよくあります。がりがりだと感じていたら、スポーツが出来て細マッチョだと分かった時に惚れるのではないでしょうか。恋愛するのであれば、ギャップは最大の武器になります。マイナスのギャップはもちろんいりませんが、プラス方向のギャップであれば、男性の心を揺さぶることが出来るかもしれません。性格のギャップだけではなく、見た目のギャップも作ることが出来ます。堅いイメージがある方は、可愛い服装を着てみる、普段が緩いイメージがあれば、きっちりした服装をするなど、ギャップの差が大きいほど恋心は揺さぶることが出来ます。