佐藤健の「極上タートル」ニットは即日完売!GACKTとローランドに圧倒的大差! (2/3ページ)
20年12月20日には、オンラインイベント『ジャンプフェスタ2021』にて、シリーズの監督を務める大友啓史監督との対談も行われている。
「8年前(2011年)に初代『るろ剣』のオファーが来た際、“アクションかっこよくなかったら役者辞めます”と語るくらいの意気込みを見せていたことを、大友監督が明かしています。最終章のアクションについては、“物理的に足が上がらなくなるという中々ない経験をさせて頂き、大変光栄でございました”と非常にハードであると同時に、役者としての底力を見せたことを語っていました。映画が楽しみですね」(前出の女性誌記者)
■佐藤と1日違いでブランド発表した結果…
まさに順風満帆の佐藤だが、わずか1日違いで始まったプロジェクトが大失敗してしまったユニットもいる。
「16日にGACKT(47)と、ホストで実業家のROLAND(ローランド・28)が、ブランド『G&R』を立ち上げ、ディレクターとして元キャバクラ嬢の門りょう(31)も登壇。プロジェクトとしてアパレル業界への挑戦を発表していました。ところが、これが早くも大失敗したんです」(専門誌記者)
「女性を"一流"にするためのブランド」を目指し、ドレスやランジェリーを12月16日に販売したのだが、19日にSNSでドレスの一部デザインが、海外ブランドを模倣している疑惑が浮上。
『G&R』運営会社のdazzy(デイジー)は模倣を認め、GACKTやローランドではなく、ドレス担当のデザイナーのひとりがデザイン考案に行き詰まり、既存商品とほぼ同一と思われるデザインを提案した、としている。
■ローランドは許されたが…
「リコールについても、購入者には商品回収と全額返金の対応をすると発表。