櫻井翔と松本潤「俺らは勘違い集団」少年隊・錦織一清と「NYの覚醒」!<嵐「21年の輝きの軌跡」発言集> (4/4ページ)

日刊大衆

 2020年9月29日発売の『女性自身』(光文社)によると、錦織も同舞台での大野を気にかけていたようで、“大野にもっと舞台をやらせたほうが良い”とスタッフに進言するほどだったといいます。大野は、以前から少年隊、中でもダンス、演技が非常に優れていた錦織に憧れ、彼を目標に踊りや歌に磨きをかけていったといいます。それだけに植草や錦織に目をかけてもらったのは相当嬉しかったでしょう。

 この後、大野は2004年に名作『WEST SIDE STORY』で、錦織も演じたことがあるリフ役を熱演。これを機に錦織との親交を深め、食事やゴルフにも一緒に行ったそうです」(前出の女性誌記者)

 少年隊は、国民的アイドルとなった嵐の原点だったのかもしれない。その2つのグループが同じ日に迎える“ひとつのフィナーレ”に、運命を感じざるをえないーー。

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