昭和の名監督・増村保造の親族が自主映画『Yakusoku2025』のクラウドファンディングを始動。「映画撮影実習サロン」を立ち上げ、映画人への恩返しも! (4/7ページ)

バリュープレス



偶然出会って間もない2人と、割って入る1人の運命は、どこへ向かうのか?物語の鍵を握る宇宙時計の秘密とは?


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3MDY2NSMyNjEwNDQjNzA2NjVfTllHUUxDVUtDdS5KUEc.JPG ]
<キャスト・スタッフ>
キャスト:安藤 慶一、熊倉 由貴、安原 寛之、吉野 あすみ、太三、みやたに
脚本脚色:保坂 朱美
監督・原作:増村 均

[増村 均]
1968年生まれ。短編映画『Yakusoku2025』制作と「映画撮影実習サロン」運営の主体である「シネマプロジェクト『Yakusoku』」の幹事を務める。「シネマプロジェクト『Yakusoku』」は、会費・寄付のみで運営され、収益事業を営まない任意団体(人格のない社団等)。

■「シネマプロジェクト『Yakusoku』」の目的
「シネマプロジェクト『Yakusoku』」は、
1.自主映画制作による制作スタッフや俳優への還元
2.映画制作実習コミュニティの立ち上げ
3.ミニシアターで私設映画祭開催
以上を目的として実施することで、広く映画文化を後援することを目指します。

自主映画は2020年9月に初回撮影を実施済で、後半のアクションシーンのロケに掛かる費用を求めています。また、この撮影経験を映画制作実習コミュニティにて伝えることによって、音楽におけるインディーズシーンのような市民映画制作ムーブメントを広め、新たな成功者輩出のきっかけを作りたいと考えています。

短編映画は、完全オリジナルの原作を増村 均監督が作成。制作費は監督自身の資金と、クラウドファンディングから拠出します。
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