昭和の名監督・増村保造の親族が自主映画『Yakusoku2025』のクラウドファンディングを始動。「映画撮影実習サロン」を立ち上げ、映画人への恩返しも! (1/7ページ)

バリュープレス

任意団体 マスムラピクチャーズのプレスリリース画像
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短編映画『Yakusoku2025』制作に、名監督・増村保造の親族である新人監督・増村 均が挑んでいます。あわせて、「映画撮影実習サロン」を立ち上げ、サロンメンバーと共に短編映画を制作することで、スタッフ・俳優などの映画人にも成果を還元し、映画文化の発展に寄与したいと考えています。


[動画: https://www.youtube.com/watch?v=OOvDYIUVrLc ]


映画制作プロジェクトを展開する任意団体 マスムラピクチャーズ(所在地:神奈川県横浜市、代表幹事:増村 均)は、クラウドファンディング「MOTION GALLERY(モーションギャラリー)」において、自主映画『Yakusoku2025』の制作ならびに、映画制作コミュニティ「映画クリエイターサロン」立ち上げのプロジェクトを、2020年12月17日(木)より開始しました。目標金額を110万円とし、2021年2月15日(月)までの期間、広く支援を募ってまいります。
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