考案者は小学6年生!SDGsの目標“食品ロス削減”について遊びながら学べる「食べ残しNOゲーム」が、優れた顧客体験を評価する「CX AWARD 2020」を受賞 (1/4ページ)

バリュープレス

特定非営利活動法人DeepPeopleのプレスリリース画像
特定非営利活動法人DeepPeopleのプレスリリース画像

食べ残さないようにという意識を自然に醸成できる、2018年のキッズデザイン協議会会長賞にも輝いた、画期的なソーシャルカードゲーム。食品ロスの約半分は家庭から発生していると言われる中、子どもの啓発を通して、削減を実現し持続可能な社会づくりに貢献してまいります。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2NTA4NCMyNjExOTcjNjUwODRfYlZhUXRodXJ2US5qcGc.jpg ]
多彩な環境問題や社会問題の解決を目指す人材育成事業などを手がけている特定非営利活動法人Deep People(ディープピープル)(事務局所在地:大阪府大阪市、理事長:牧 文彦)は、2020年12月23日(水)、食品ロス問題を自分事として考えるカードゲーム「食べ残しNOゲーム」が、優れた顧客体験を設計、実現できたサービスやプロダクトを表彰する「CX AWARD 2020」にて、「J-WAVE CX VOX AWARD」を受賞したことをお知らせします。

「考案者は小学6年生!SDGsの目標“食品ロス削減”について遊びながら学べる「食べ残しNOゲーム」が、優れた顧客体験を評価する「CX AWARD 2020」を受賞」のページです。デイリーニュースオンラインは、SDGs食品ロスネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る