嫁のラブドールが壊れ、クリスマスを共に過ごせないと心配するボディービルダー(カザフスタン) (2/3ページ)
View this post on Instagram
実は、去年の婚約から新型コロナやユーリさんへの暴行事件により、2度も結婚式を延期せざるを得ない状況を経た2人だったが、家族や友人らに祝福される中、11月28日についに挙式をすることが叶い、その様子は各メディアでも伝えられていた。
そういうわけで、今年のホリデーシーズンには晴れて夫婦としてロマンチックな日を過ごすことを期待していたユーリさんだったが、なんとマルゴーさんが壊れてしまったというのだ。
・1月7日までに戻ることを願って
マルゴーさんに一体何が起こって、どこが壊れてしまったのかという詳細は不明だが、現在ユーリさんは別の都市にマルゴーさんを修理に出しているという。
カザフスタンでは、ロシア正教と呼ばれる独自の宗教によりクリスマスは1月7日となっている。西洋のクリスマス同様、家族とともに過ごすのが一般的だ。