「キムタクの本音」「山Pの不祥事」「SMAPの対コロナ」2020年“ジャニーズ事件”TOP3 (4/7ページ)

日刊大衆

そして、やはり国民的スターの木村拓哉さんのドラマを、お蔵入りにすることなどできないでしょう」(前出のドラマ制作会社関係者)

■スケジュールとロケ地問題も…

『教場』は、“俳優・木村拓哉”のイメージを大きく変えた作品と言われている。

「木村さんにとっても『教場』は特別な作品でしょう。だからこそ、伊藤さんの逮捕の報は相当ショックでしょうね。木村さんは現場で、“撮り直しだよ……”と嘆いていたそうですよ」
(前出のドラマ制作会社関係者)

 ワイドショー関係者は言う。

「『教場』は再撮影がなくても、そもそもスケジュール的にキツい作品だといいます。さらに、ロケ地の問題もあります。10月11日に放送されたラジオ番組『木村拓哉 Flow』(TOKYO FM)に、鈴木京香さん(52)が出演し、彼女の地元・仙台の話題を話すなかで、『教場2』のロケ地の1つが東北学院大学の泉キャンパスであることが、木村さんから明かされました。遠いロケ地もあり、撮影期間も長い。

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