『BiSH』『King Gnu』…化けの皮が剥がれた人気アーティストの末路 (2/3ページ)

まいじつ

活躍の場が広がっていくと、ただ音楽の才能があるだけでは大衆から受け入れられなくなってしまうのかもしれない。また「King Gnu」の常田大希は、10月に投稿したSNSの内容も多くの人の冷笑を買っていた。彼は自身が携わる展覧会『「ヌーミレパーク(仮)」DIRECTED BY PERIMETRON』の告知をツイート。


銀座駅だぞ
そろそろ誰かに怒られろ
#一応オフィシャル広告
https://t.co/D1b9X8a2dv pic.twitter.com/ya0JughwvM

— 常田大希 – Daiki Tsuneta (@DaikiTsuneta) October 14, 2020

https://platform.twitter.com/widgets.js

銀座駅を飾ったメンバーのオフィシャル広告は、確かに常田の《銀座駅だぞ そろそろ誰かに怒られろ》というコメント通り、〝滑稽〟なものだった。ネット上にも、

《あ、こういうノリ苦手。クソ滑ってますね。ダサいよ》
《天然じゃなくて、狙いに行ってる感がすごいからダサいんだよなぁ》
《最初かっこいいと思ってたけど、苦手になってきた》

などの厳しい指摘が相次いでいる。

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