TOKIO松岡、ミタゾノは激怒?ヒガシにカンチョ―…悪辣イタズラ三昧!! (2/4ページ)
しかも、ジャニーズ事務所の先輩にも堂々とやってしまう度胸の座りようで、どれもくだらないものばかりなんです」
1月13日放送の『TOKIOカケル』(フジテレビ系)では、ゲストで少年隊の東山紀之(54)が出演した。TOKIOメンバーと東山は、遡ること30年前、同じ合宿所に住んでいた関係。そこで、過去に番組で話題にあがった東山のエピソードを振り返る企画が行われた。
「いくつか紹介された話の中でも驚いたのが、松岡の“チェス事件”です。
当時、東山が大事にしていた大理石で作られたチェスの駒を、あろうことか松岡は尻に挟んで、どれだけ飛ばせるかとの遊びをしていたというのです(笑)。東山は、チェスの位置が変わっていたことから、何かしていたことは気づいていたものの、“まさかケツに挟んでいるとは思わなかった”と真相は知らなかったそうです」(前同)
■キムタクに強さを賞賛された「イチモツゲーム」
「大体松岡悪いから」「裏で結構ひどいんだよ。めちゃくちゃやってるから」と東山から評された松岡。“チェス事件”以外にもイタズラを東山に仕掛けていた。
「合宿所時代、仕事帰りの東山に、松岡と国分太一(46)がマッサージをしてあげたといいます。