TOKIO松岡、ミタゾノは激怒?ヒガシにカンチョ―…悪辣イタズラ三昧!! (3/4ページ)
松岡はやっているうちにだんだん飽きてきて、東山がうつ伏せで見えないのを良いことに、“カンチョー”の寸止めを何度もくり返していたそうです(笑)」(前出の女性誌記者)
2020年12月23日の『TOKIOカケル』には、木村拓哉(48)がゲスト出演したのだが、そこでも若手時代のおふざけが明かされた。
「リハーサルスタジオで暇を持て余していた松岡らは、木村の提案で独自の遊びを考案。これがまたくだらないもので、ほうきの棒の両端を股間に当てて、腰を前後に揺らしてイチモツの強さを競うゲームだったといいます。最終的に、松岡が優勝し、敗れた木村から“強えな”と褒められたそうです。もはや何の争いかよく分からないですし、木村の“強えな”の一言も面白いですよね(笑)」(前同)
■松岡のせいで井ノ原は退所の危機に!
松岡の親友であるV6の井ノ原快彦(44)も、イタズラの毒牙にかかってしまった。
「これも1月13日の『TOKIOカケル』で触れられたことですが、TOKIOが初めてのコンサートを行ったとき、松岡が出演していた井ノ原に、フィナーレで“(会場の客席を)思いっきり走れ”とけしかけたといいます。
もちろん、これは松岡の冗談なのですが、“みんなやってるよ。ヒガシくん(東山)もさすがに戸惑ってたけど、やってくれたよ”と妙に真実味があるような話をしたため、井ノ原は本当に客席内をダッシュ。井ノ原は、警備員に止められてボコボコにされた上、一時はクビにされかけてしまったそうですよ」(前出の女性誌記者)
松岡のせいで、井ノ原には事務所内で「クビにしろ!」との声が上がってしまい、退所の危機が訪れたそう。