TOKIO松岡、ミタゾノは激怒?ヒガシにカンチョ―…悪辣イタズラ三昧!! (4/4ページ)
しかし、「そんなピュアなやついないだろ」との東山の一言で、難を逃れたという。
■嵐・二宮が衝撃を受けた理解不能「リーダーと松岡の遊び」
さらに、松岡は井ノ原に謎の仕打ちもしている。
「2019年3月の同番組でも、松岡の怪行動が井ノ原の口から語られています。井ノ原が中学生のとき、40度の高熱で寝込んでいると自宅に松岡がやってきて、“スケッチブックある?”と聞いてきたそう。
すると、スケッチブックと絵の具を手に入れた松岡は、“同級生の男女がお互いに好きなんだけど、好きと言えずに大人になって、ある日バーでバッタリ会っちゃうのよ。そのときに飲んだカクテル、今描きます”となぜか、イラストを描き始めたといいます。何から何まで謎すぎる行動ですよね」(前出の女性誌記者)
2020年9月発売の『Myojo』(集英社)では、嵐の二宮和也(37)が意味不明すぎる松岡たちの行動を話している。
「二宮によると、以前TOKIOと楽屋が一緒になった際、ヒョウ柄のTバック一丁でぐるぐる回る城島茂(50)に、松岡がおひねりを投げる遊びをしていたのを見たそうです。
先輩、後輩、親友と立場に関係なく、端から見たらしょうもない、くだらない行動をする松岡ですが、なぜか笑って許されていますよね。これも、共演者、ジャニーズの仲間、そしてファンから愛される彼の魅力なのかもしれませんね」(前同)
その愛され力が、『ミタゾノ』シリーズの好調を支えているのかも?