コロナ禍で発表の場を失った若手芸術家たちを、“仮想現実空間”で支援!インターネット美術館「Virtual Art Studio」が出展アーティストを募集 (2/4ページ)

バリュープレス

アーティスト1人1人に専用のページを設け、自分の作品を国内外へ発表できる場を提供。オンラインでの展示のため、閲覧者は新型コロナの感染リスクの心配もなく、アート鑑賞を楽しむことが可能となります。

▼「Virtual Art Studio」アーティスト作品出展申し込みページ(出展料金一覧ページリンク、募集詳細ほか):https://virtual-art-studio.com/artist_shutten/

▼「Virtual Art Studio」アーティスト登録ページ:https://virtual-art-studio.com/regist/

*サイトは現在改修中のため、一部表示が見づらくなっています。随時リニューアルを行っています。


■若手作家が抱える個展開催リスクを大幅に軽減、出展から物販までウェブで完結
一般的に、アーティストが個展を開く場合に直面する課題は、集客です。特に、デビューしたての若手作家では来場者を一定数確保することが難しく、個展を開催すること自体に経済的なリスクをともなうのが実情。また、出展準備や作品の運搬といった煩雑なプロセスも、開催のハードルを上げる一因となっています。

「Virtual Art Studio」では、出展から物販まですべてインターネットで完結。

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