コロナ禍で発表の場を失った若手芸術家たちを、“仮想現実空間”で支援!インターネット美術館「Virtual Art Studio」が出展アーティストを募集 (1/4ページ)

バリュープレス

EDEN`Sのプレスリリース画像
EDEN`Sのプレスリリース画像

新型コロナウイルスの感染拡大で展覧会の中止・延期が相次ぐなか、安心安全なアート展示の場を提供したいと2020年4月に誕生した「Virtual Art Studio(バーチャル・アート・スタジオ)」。出展から物販までウェブで完結するので、通常に比べて手間とコストを大幅に削減できます。また、世界観に合わせたオリジナル空間も創出。全世界に向けて、自身の作品の魅力を余すところなく伝えられるウェブサービスです。

ウェブサービスの企画や運営を手がけるEDEN`S(エデンズ)(本社:東京都中央区、代表取締役:濱田裕平)は、2020年4月より運営している、Virtual(仮想現実)空間で自分だけの個展を開催できるインターネット上の美術館「Virtual Art Studio(バーチャル・アート・スタジオ)」にて、自身の作品を世界に向けて配信したいアーティストの出展申し込みを受け付けています。

▼「Virtual Art Studio(バーチャル・アート・スタジオ)」公式ウェブサイト:https://virtual-art-studio.com/
(サイトは現在改修中のため、一部表示が見づらくなっています。随時リニューアルを行っています。)


■新型コロナで展覧会の中止・延期が相次ぐなか、安心安全で世界中からアクセスできるアート展示の場を提供
新型コロナウイルスの世界的流行は、さまざまな業界に深刻なダメージをもたらしています。アートの世界も例にもれず、美術館やギャラリーでは相次いで展覧会を中止・延期。アーティストが、リアルの場で自分の創作物を披露できる機会が激減しています。

そのような状況下で注目されているのが、2020年4月に誕生したインターネット美術館「Virtual Art Studio(バーチャル・アート・スタジオ)」です。

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