コロナ禍で発表の場を失った若手芸術家たちを、“仮想現実空間”で支援!インターネット美術館「Virtual Art Studio」が出展アーティストを募集 (3/4ページ)

バリュープレス

通常に比べて手間とコストを大幅に削減できるため、未来のアート界を牽引する若手作家が、世界中の人々に自分の作品を見てもらいやすくなります。


■世界観に合わせたオリジナル空間で、作品の魅力を最大限に引き出すことが可能に
さらに、「Virtual Art Studio」ならではの強みが、展示方法の自由度。現実の個展では、会場が白ベースの場合が多く、作品の魅力を引き出し切れていないケースも少なくありません。

「Virtual Art Studio」では、希望する内装や演出をプログラミングで創作することが可能。作家の世界観に合わせたオリジナルな空間で、自分の作品を思いどおりに表現することができます。

コロナ禍の終息がいまだ見えないなか、今後は日本だけでなく全世界への出展の呼びかけも予定。世界最大規模の未来型インターネット美術館を目指して、運営をさらに活発化させてまいります。

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