“お遍路疑惑”釈明のTKO木下に明石家さんま「知らんがな」遠すぎる復帰 (2/3ページ)

日刊大衆

 しかし、音声スタッフにふんした昨年のM‐1王者・マヂカルラブリー野田クリスタル(34)が、ポールつきマイクを木下の顔に近づけて妨害。本来なら、笑いにして返すところだったが、木下は真顔で「どうした?」と反応するのが精一杯。

 その後も、野田や明石家さんま(65)のイジりが続いたが、木下は弁明することも、笑いを取ることもできない。すると、FUJIWARA藤本敏史(50)が 「自分を戒めるためにお遍路に行って、あれ、電動自転車で行ってたって聞いたよ?」と問いかけた。

■反省なしの態度を笑いに変えるも

 お遍路とは、四国四県に点在する八十八か所の寺・霊場を巡礼することで、全行程は約1500キロ。15年には元野球選手の清原和博(53)が、薬物による逮捕後、自分を見つめ直すために、歩いてお遍路を行っている。ちなみに全行程踏破したかは不明だ。

 藤本の追及に木下は「はっきり言います、自転車です」と、電動ではなかったと反論。

「“お遍路疑惑”釈明のTKO木下に明石家さんま「知らんがな」遠すぎる復帰」のページです。デイリーニュースオンラインは、マヂカルラブリーフジモン木下隆行さんまのお笑い向上委員会陣内智則エンタメなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る